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ショップや商品のストーリーを発信!「note」活用ショップ7選

こんにちは! カラーミーショップスタッフです。
突然ですが、あなたはメディアプラットフォーム「note(ノート)」を知っていますか?

「note」とは?

noteは、文章や画像・音声などを使い、ブログよりも簡単に記事が作れる注目のWebサービスです。
気になる人をフォローして記事を読んだり、コメントを寄せたりすることはもちろん、自分のファンに向けて有料で記事をお届けすることもできるのが特徴です。


じつは最近 カラーミーショップの店長さんにも利用者が増えてきているnote。そこで今回は同サービスを活用して積極的に情報発信しているショップさんをいくつかご紹介します!
 

1. パンと日用品の店 わざわざ

カラーミーショップ大賞2018で大賞を獲得したわざわざさん。店長の平田さんが執筆した記事「山の上のパン屋に人が集まるわけ」は、Twitterでトレンド入りするなど一躍話題となりました。

Instagramでは商品ストーリーやお店の風景を中心に投稿しているのに対し、noteでは経営・マネジメントにまつわる情報発信を行なうなど、ユーザー属性に合わせて使い分けているのもポイントです。

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2. LAVISHOP

大学在学中にランジェリーやワンピースのブランドを立ち上げ、LAVISHOPを運営するハヤカワ五味さん。EC運営についてわかりやすく噛みくだいたノウハウ記事を多数執筆しているほか、自身の経歴をフルに活かした有料記事にも人気が集まっています。

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3. SAC about cookies

東京・渋谷のクッキー店・SAC about cookiesを営む桜林直子さん。週に数回更新されるコラムのほか、自身の半生をシリーズ形式で綴った「シングルマザーのクッキー屋の話」も読みごたえあり。

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▼よむよむカラーミーのインタビューもどうぞ!
手に入れたい生活のための仕事、喜んでもらいたい誰かのための商品『SAC about cookies』の商いのヒント

 

4. うなぎの寝床

福岡県八女市のアンテナショップ・うなぎの寝床の代表、白水高広さんが更新するnote。素朴に綴られる日々の雑感や経営コラムのほか、Twitterに「質問箱」を設置し、読者からの質問にnote上で回答することも。

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▼よむよむカラーミーのレポートもどうぞ!
福岡県八女市の「うなぎの寝床」お店に並ぶ “九州のいいもの” を教えてもらいました。

 

5. 光浦醸造

山口県で調味料やレモンティーなどを製造販売している光浦醸造さん。Uターン移住や地方のブランディングなどについて、正直で飾り気のない思いを丁寧に執筆されています。

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6. 石膏像ドットコム

日本で唯一の石膏像専門店・石膏像ドットコムを営む脇本壮二さんの記事。ネットショップの立ち上げ準備から現在の体制に至るまでをつぶさに書き記した「石膏像ドットコム スタートアップ物語」は、ショップ運営初心者さんなら参考になること間違いなし。

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▼よむよむカラーミーのインタビューもどうぞ!
日本一の生産量と情報量!「石膏像ドットコム」を営む小さな工房・堀石膏制作の話【前編】

 

7. 猪飼弓具店

弓道の普及発展活動にも力を入れている猪飼弓具店代表・猪飼英樹さん。noteではイベント出店の記録やおすすめアイテムの情報などを定期的に更新しています。

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▼よむよむカラーミーのインタビューもどうぞ!
アイドル的PR戦略でTwitterフォロワー2万超! 「猪飼弓具店」の販促裏話

 

あなたもnoteを始めてみませんか?

TwitterやInstagramでは語りきれないお店のストーリー商品開発秘話、これまで明かしてこなかったマネジメント・経営論などの執筆にはnoteが最適です。コンテンツマーケティングの新たな一歩として、まずは気軽に始めてみてはいかがでしょうか。

▼「note」に登録する(無料)
https://note.mu/signup

カラーミーショップと連携した新機能「note for shopping」が登場

note上に商品ページのURLを貼るだけで、店舗名・商品名・価格などが表示されるようになりました!

商品紹介やお店のストーリーを発信する際、この機能を使えば効果的に商品ページへ誘導することが可能です。新しい集客・販促方法としてぜひ活用してみてくださいね。

機能の詳細はこちら