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  • 2016年4月12日 絶対に食べたくなる!シズル感あふれる写真を効果的に使っているスイーツショップ5選

絶対に食べたくなる!シズル感あふれる写真を効果的に使っているスイーツショップ5選

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絶対に食べたくなる!
写真を効果的に使っているスイーツショップ5選

こんにちは。実際に商品を手に取ることのできないネットショップで、購入の決め手となるのはやっぱり写真ですよね。今回は、写真を効果的に使っているスイーツショップ5選をご紹介します。それではさっそくどうぞ!

【土佐の「ほっ」とするアイス】MATSUSAKI

高知県田野町で78年、安心・安全な自然素材にこだわりながらアイスクリームを作り続けている松崎冷菓オンラインショップMATSUSAKIさん。しょうゆきなこなど「ほっ」とする和の風味のアイスや、アイスによく合う自家製餡も取り揃えています。落ち着いた雰囲気のトップページにはさまざまなアイスの写真が移り変わり、どんな味だろう?と想像してしまいます。

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【継承される銘菓】謝花きっぱん店

琉球王朝伝統の銘菓を手掛ける謝花きっぱん店さん。やんばる産の香りのよい柑橘類をふんだんに使った橘餅(きっぱん)や、たっぷりと水分を含んだ冬瓜を使用した冬瓜漬はたいへん手間ひまのかかるお菓子のため、現在ではこちらでしか製造・販売されていないそう。シックな色合いのページに、色鮮やかなみずみずしい果実の写真がよく映え、伝統的な風格が漂います。

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【丹波のぬくもり菓子】中島大祥堂

日本の原風景、兵庫県丹波市から自然に調和したぬくもりのあるお菓子をお届けする中島大祥堂さん。丹波産の黒豆を使った和風のキャラメル菓子豆果や、こちらも特産品の大納言小豆をチーズケーキに散りばめたチーズ大納言など食べたことのない和魂洋才のお菓子が並びます。優しい色合いの写真と、商品に合わせて選ばれたフォントで、ずっと見ていたくなるようなぬくもりのあるページになっています。

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【高知いちばんのお茶どころ】によどがわ online store

四国のほぼまんなか、高知県の仁淀川町で生まれたアイテムを全国に発信するによどがわ online storeさん。茶農家のお母さんたちが生み出した甘さ控えめの上品な茶畑プリンには、なんとこのプリンのためだけに栽培した茶葉が使われているそう。白を基調としたページにとお茶の緑が清潔感を生み出しています。商品写真を使ったカテゴリーのアイコンがミニチュアみたいでかわいらしく、思わず押してしまいそうです。

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【たまご色のケーキ屋さん】みのり農場

佐賀県唐津の豊かな自然とやさしい環境で育った鳥たちのたまご「優黄卵」を使ったスイーツを販売するみのり農場さん。完全無添加にこだわった生地が主役の優黄卵ロールは、体にやさしい純粋なおいしさ。トップページでは実際にスイーツを作っている写真が移り変わり、手づくりへのこだわりが感じられます。カスタードクリームやロールケーキ、シフォンケーキのたまご色がたまらない美しさです。

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いかがでしたか?味見をすることができないネットショップでは、味の想像ができたり食べたくなるような写真の使い方が大きなポイントになりそうです。ネットショップを運営している方、これから始めようと思っている方。ぜひすてきな商品の写真を撮って、魅力を存分にアピールしてみてはいかがでしょうか?

執筆

カラーミーショップPR担当
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普段は店長さんの取材に行ったり、カラメルで記事を書いています。雑貨とおいしいお取り寄せ食品が大好き。公式Twitterfacebookも更新しています。

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