目次
先日公開されたLINE@の特集サイト、すでにご覧いただけましたでしょうか? 今回はショップオーナーさんがLINE@を運用するにあたり参考になる活用例をご紹介します。
個人オーダーの受付け、新商品情報
リメイクブロガーとして有名な大田明弥さんプロデュースのショップ「suger suger me」。 “大人のファンタジー”をコンセプトにした、ガーリーなアクセサリーブランドです。
そんな、suger suger meさんでは取り扱っている商品のカスタマイズをLINE@で受け付けています。制作過程の中で、サンプルを写真で送り、お客さんに簡単に確認してもらうことができるのが利点。お客さんにとっても、メール以上に手軽にやり取りができるため大変好評だそうです。
おすすめの商品情報、タイムラインの活用
千葉県成田市にあるパティスリーのお店「La Clementine」。 パティスリーのお店ならではの美味しいケーキやお菓子情報をメルマガ形式で月に複数回配信しています。 タイムラインを使い、お店のイチオシ商品の写真や情報も定期的に掲載している点もポイント。
再販情報、キャンペーン情報、LINE@限定クーポンの配布 アクセサリー雑貨を扱うセレクトショップ「glad&grin」。 シンプルなものから流行りのものまで幅広いデザインのアクセサリーを取りそろえています。 友だちの数は、ネットショップ上やチラシなどの配布物さらにSNSを使い増やしているそうです。
LINE@の友だち限定のクーポンも効果的に使われています。
LINE@限定キャンペーン、キャンペーン情報
Snidel・deicy・Honey mi Honeyなど正規取扱の大阪枚方 樟葉(くずは)のセレクトショップ「HeartySelect」。 LINE@を使い、お友だち限定のクーポンやお得なキャンペーン情報を中心に配信しています。 現在は、”お友だち登録キャンペーン“を開催しているため、友だち追加後にすぐに使えるクーポンも用意されています。
今回ご紹介した事例を参考に、ショップ専用のLINE@アカウントを作成してみてはいかがでしょうか? LINE@の詳細は下記の特集サイトよりご確認ください。
登録時間はたった3分