HTMLサイトマップを作成してサイトの利便性をアップ

このページでは、ショップのフリーページに貼り付けて使用できるHTMLサイトマップに関して説明します。


下記ページにて、編集・確認することができます。

作成の手順

【HTMLサイトマップ作成】画面を開きます。

サイトマップに表示するページを選択し、【作成開始】ボタンをクリックします。

出力されるカテゴリー、グループに関して ショップに表示されているカテゴリー、グループとサイトマップを同じ内容とするため、 「表示しない」または「会員のみ表示する」となっているカテゴリー、グループは表示されません。

また、カテゴリー(大)が「表示しない」または「会員のみ表示する」になっている場合は、小カテゴリーが「表示する」になっていても、大カテゴリー・小カテゴリー共に出力されません。

サイトマップのHTMLが作成されました。

テキストボックス内に、作成したサイトマップのHTMLが表示されます。
また、ページ下部の【作成したサイトマップHTML表示】エリアにも表示され、サイトマップの内容とリンク先を確認できます。

出力されたHTMLソースは、テンプレート既存のCSSの影響を受けないよう最低限のスタイルシートを付加していますので、そのままフリーページに貼り付けて使用することが可能です。

出力されたHTMLを元にオリジナルデザインへカスタマイズを行うなど、自由にご利用ください。

フリーページに適応できるHTMLタグは、半角65,530文字が上限となっています。
【作成したサイトマップHTML表示】のリンクは、動作確認用として別ウィンドウで開くようになっていますが、実際は同一ウィンドウでの遷移となります。

現在使用中のテンプレート内のフリーページを選択し、出力されたHTMLをそのままフリーページに挿入できます!

適応するフリーページ

サイトマップページとするフリーページを選択します。
未使用のフリーページはプルダウンメニュー内に(フリーページ<番号>)と表示されます。
ページ名が設定されている場合は、ページ名も表示されます。

現在使用中のフリーページを選択した場合は、現在書かれているフリーページ内容に上書きされます。
未使用のフリーページか削除しても問題ないフリーページを選択して、操作を行ってください。

あやまってフリーページを上書きした場合は、【テンプレート編集】画面にて 【元に戻す】ボタン を押すと、サイトマップHTML挿入前のHTMLに戻すことができます。

【デザイン設定(上級)-HTML・CSSの編集】 の詳細はこちら

適応するフリーページの使用設定

適応するフリーページを即座にショップ上に表示させる場合は「使用する」を選択します。
あとから表示したい場合は、「使用しない」を選択してください。

適応するフリーページのタイトル

フリーページのタイトルを設定します。
設定後、【更新】ボタンをクリックします。

HTMLサイトマップをフリーページ内に設定しました。